鶏肉のパスタ

パスタは家庭でよく作る料理ですが、簡単でようで、簡単出なく、美味しさを引き出すのには、少し工夫がいりますね。

一つはパスタを茹でる塩加減です。どんなパスタに仕上げるかで塩加減を変えます。

海水程度の塩にする場合から塩なしで茹でる場合もあります。具材との関係で塩加減をします。「塩梅(あんばい)と言われるように大事ですね。

また、パスタに書いてあるゆで時間を守ることも大切な要素ですね。

二つ目にはパスタの茹で上がる時間とフライパンで具材を炒める時間ですが、パスタがゆで上がると同時に食べる具材の炒めが同時にあがるようにします。

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節分の夜の風景

節分の夜に四天王を祀る毘沙門天のお祭りがあり、山の中にある熊野神社の参道風景です。雪があり修験の赴きのある幻想的な風景でしたね。

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お寿司づくりは楽しい・頑張らない寿司作り、握り

お寿司は和の食文化ですが、現代では世界的に人気があるようですね。

寿司作りは手軽に自由自在に作る事が出来、楽しいものです。基本は酢飯を作るところから始まりますが、出しと酢、塩を混ぜるだけです。家庭料理の寿司作りは家族が美味しいように酢飯を作れば良いと思います。

家庭料理ですので、寿司店のように作る必要はないと思います。まあ、言って見れば頑張らない寿司作りですね。

酢飯が出来れば握り寿司、巻き寿司、稲荷寿司、バラ寿司など多様に出来ます。

寿司が出来れば出来るだけ美味しさが引き出せるように盛り付けをします。

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兵庫県但馬の床瀨蕎麦を味わう

一度行きたいと思いながら訪れることができなかった床瀬蕎麦に行くことかできました。美味しい蕎麦でした。

私の知人も床瀨蕎麦を味わい蕎麦屋になられた方もいます。そういう訳で床瀨蕎麦にいきたかったのです。

ご主人にお話しを伺いました。「ここの蕎麦は村おこしの一環として蕎麦が生まれてきた」ところです。山深い山村で冬は雪が多く厳しい環境の地域で蕎麦が似合う地域のように思いました。

「私も以前は工場勤めをしていましたが、工場勤務は厳しく、家の後を継ぎ蕎麦屋になりました」「ここの暮らしは良いですね」「四季折々に採れる筍や山菜、アユなどをとりお客様にだすと大変喜ばれるのです」「時折り氷ノ山に山菜をとりにいきます」とイキイキとお話しをしていただきました。

これがスローライフ」、スローフードの暮らしなのだと思いましたね。こんな暮らしも悪くない。

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